2021年4月21日水曜日

XDCの口座数はまだ2万弱しか存在しない。伸びしろ凄い!

 

XDCの口座数はまだ2万口座ほどしか存在しない。(2021年4月22日現在、残高がある口座は14334口座しかない)

ビットコインは1億口座以上あることを考えると、ものすごい伸びしろがある!

r3のXDC採用で、XDCが潰れることはないと思うし、上位10位以内の通貨になるポテンシャルを感じる。

がんばれXDC!!😇

中央銀行に、XRPとXLMは拒否された!もしやXDCの時代の到来か。

 

サウジアラビアとUAEの中央銀行は、XRPやXLMのようなパブリックブロックチェーンの活用を拒否したようだ。

銀行間決済のための承認作業と、プライバシーの保護が明らかに必要だからだ。

残るは必然的にXDCしかないではないか!

XDCのガチホ握力がさらに高まるぜ!
https://youtu.be/g3TunNfuNA8

上記ユーチューブの2分48分ごろより、引用させていただきました。😀


2021年4月15日木曜日

財産債務調書の提出制度を知った。

 その年の退職所得以外の所得が2000万円超で、かつ12月31日の時価(又は評価価格)が3億円以上の時は、3月15日までに財産債務調書を提出する義務があるらしい。

詳細は下記サイトをご覧ください。

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hotei/7457.htm

税務署にはあまり資産内容を開示したくないなあ。

だから、今年は利確しているので所得があることが予想されるが、所得を2000万円以下に抑えることで、財産債務調書を提出不要にしよう。

だから、今年はもう利確しない。

来年に入って、利確しよう。

毎年2000万円以下の所得になるように気を配ろう。

もし申告義務があるのに申告しないでいると、罰金が科されるらしい。

皆様もご注意を!😎




「マスオの明るい家族計画 トリビアンちゃんねる」さんのXDC関連動画が出た。

 本日、マスオさんから新しいユーチューブ動画(XDC関連)が2本出た。

それが、下記になる。

前半が

https://youtu.be/SJEDLV9gOcI

後半が

https://youtu.be/f6esOkxOwzs

これまたわかりやすくまとめてくれていた。

国連とXinFinNetworkのロゴが似ていることや、国連のSDGsの17の課題のうちの7が貿易金融の課題であり、XinFinはそれらをを解決することができるかもとか、全く新しい視点を提供してくれた。

みなさんにも何回か動画をご覧になることをお勧めいたします。😊




2021年4月14日水曜日

XDCは、KuCoin上場間近。

 

XDCは、これから続々と上場する見込み。

そのうちKuCoinは、すでにXDCのノードが走っている。

間もなくXDC上場する見込み!!

今朝は0.1ドルを超えてきた!現在0.10585ドル。ATHだ。😃




XDCが急騰した。

 XDCは現在、0.8946ドル。

この24時間で28.56%急騰した。

XDCの購入単価は0.4ドル~0.6ドルだ。

売却したFLR(PoloniexのIOU)も1.5倍くらいになっているが、投資先をXDCに切り替えたのは正しかったと思える。

3年後5年後を思えば、XDCの方が伸びしろがあるだろう。

XDCは草コインだが、既に下記画像の企業の全てと提携関係にあると言えるらしい。





2021年4月6日火曜日

FLR(IOU)を全て売り払い、XDC(XinFin Network)に全集中することにした。

 私のポートフォリオはXDCが33%くらい、FLR(IOU)、FLR(権利)が残りの全てだった。

しかし、下記動画を見て、自分なりに考え、FLR(IOU)は全て売り払うことにし、その売却資金をXDCに全集中することにした。

https://youtu.be/OyXuk0J5zTY

XinFinNetwork(XDC)の凄さが判りやすく解説してあった。

コインマーケットキャップで今218位の通貨だが、その潜在価値は凄い。😍💪




2021年4月5日月曜日

プライベートブロックチェーンとハイブリッドブロックチェーンの歴史

XDCのホワイトペーパーを読んでいたら、その歴史が書いてあった。

プライベートブロックチェーンは、IBMとインテルが2016年に開発している。

ハイブリッドブロックチェーンはJPモルガンが開発した。

それらの金融機関の英知がちゃんと入っているXDCは優秀だろう。

私の投資資金のおよそ30%をXDCに投資した。😀

それだけ将来性を感じたので。

以下、XDCのホワイトペーパーの一部のグーグル翻訳だ。


 プライベートブロックチェーン

参加したHyperledgerProjectで、プライベートブロックチェーンが目立つようになりました


2016年にIBMとIntelから。Cordaと呼ばれるR3によって開発されたもう1つの主要なプライベートブロックチェーン

また、かなりの金額を調達しました。それ以来、R3もHyperledgerに参加しています

事業。完全にプライベートなブロックチェーンは、一元化された信頼できる実装を主張します

コンセンサスの大幅な変更に伴うブロックチェーンのコアデータ構造の

メカニズムは、エンタープライズアプリケーションにとって意味のある価値提案です。


ハイブリッドブロックチェーン

ハイブリッドブロックチェーンはかなり未踏であり、実装はほとんどありません。でも

開発。 JPモルガンによって開発されたクォーラムは、

完全に許可された環境。真にハイブリッドなブロックチェーンは、必ず接続できる必要があります

完全に許可された状態で実行されているプラ​​イベートブロックチェーン実装を備えたパブリックブロックチェーン

環境。 XDCハイブリッドブロックチェーンは、両方のパワーを活用して、まさにそれを目指しています

パブリックおよびプライベートのブロックチェーンパラダイム。

表1は、パブリック、プライベート、およびハイブリッドブロックチェーンシステムの比較を示しています。

2021年4月4日日曜日

FLRは、3つの報酬を同時に貰えるらしい。


FLRは、3つの報酬を同時に貰うことができるのか・・・

年利何%くらいいくのか、楽しみである。

ご参考までに、下記文章を掲載いたします。

今年の6月頃に配布が開始された後、AirdropされたSparkトークンで何ができるのか気になっている方のために、FLR保有者がトークンを働かせることができるいくつかのオプションをご紹介します。

1. スパーク・トークンの投票権をFTSOデータ・プロバイダーに委任し、FLR報酬を得ることができます。

2. 各スパーク・トークンにはガバナンス投票権が付いており、これを使ってローンチ後のFアセットの追加などネットワークに関する事項に投票することができます。 また、自分のガバナンス票を他の人に委任し、自分に代わって投票してもらうことも可能です。

3. Flareのエージェントになり、Sparkを担保にオリジネーターにFアセットを鋳造し、XRP、XLM、LTCなどで手数料を得ることができる(ハードウェアやバリデーターの使用を推奨するが必須ではない)。

4. 自分のSparkをFlare Finance DeFiプラットフォームで使うことができる。

5. Flareネットワーク上のデリバティブ・アプリケーションでスパーク・トークンを使用することができる。

6. 自分のスパークをProbity金庫の担保にして、安定したコインであるAureiでローンを組んだり、変動金利や固定期間の市場金利で他人に貸し出したりすることができる。

さらに、XRP、LTC、XLM、Doge、そしておそらくADAを使ってフレアのFアセットをミントし、FXRP、FLTC、FDOGE、FADA...を持っているだけで、毎日追加のスパーク報酬を得ることができることも忘れてはいけません(ローンチ後すぐに利用できます)。



テレグラムで私が質問したら、その質問に答える形で詐欺師が来た!

 テレグラムで私が質問をした。

XDCをレジャーナノSで保管できるようになるのはいつなのかと聞いた。

それにこたえる形で、1対1のチャット部屋を設け、今のレジャーナノでもできますよと返信が来た。

どうやってやるのか、説明してくれるというので聞いていたら、下記WEBページに誘導された。(詐欺サイトですよ)

https://walletweb.link/

上記ページをクリックすると、24のフレーズを入力するページになる。

このパターンは危ないと聞いていたので、すぐにさよならした。

そしたら、テレグラムで電話まで掛けてきたりして・・・・ちょっと怖くなった。

生々しいスキャムを体験した。危ない。皆さんも気を付けて。



2021年4月3日土曜日

競合他社が自社のプライベートデータを洞察できるようにする銀行は無い。→Corda誕生 XDC誕生

 競合他社が自社のプライベートデータを洞察できるようにする銀行は無い!

これを念頭に置いて、Cordaが誕生した。

ハイブリッドブロックチェーンのXDCが、Cordaで受け入れられた理由もそうだろう。





XDCのハイブリッドブロックチェーンが、なぜ銀行で求められるのか、判る記事を見つけました。

 銀行は、機密性の高い財務データが安全であることを保障することを求めているらしい。

取引のスピードと安さを求めているわけで、取引をオープンにすることを望んでいるわけでは無いのだ。

XDCのハイブリッドブロックチェーンが求められる理由だ。





XDCのハイブリッドブロックチェーンで、プライベートチェーンを使うのは銀行など機関向けらしい。

XDCのハイブリッドブロックチェーンについて、テレグラムのXDCコミュニティに質問した。

取引や資産を隠してくれるのかと質問。

すると、下記のような返信が来た。

「 ハイブリッドチェーンはそのようには機能しません。

 今のところ、金融機関はトランザクションデータ全体をBlockchainに公開することを望んでおらず、スピードと料金を利用したいと考えています。

 そのため、研究所はプライベート台帳を使用して取引を行っていますが、限られたデータセットがパブリックネットワークで公開されています。」

なるほど、プライベートチェーンを使うのは機関向けか。



2021年4月2日金曜日

XRPとXDCの比較

 

XRPはパブリックブロックチェーンで、支払に特化しているらしい。

一方、XDCはパブリックブロックチェーン+プライベートブロックチェーン=ハイブリッドブロックチェーンなので、スマートコントラクト、ヘッジプール、フィアットペイメントとしても利用できるらしい。

XDCの時価総額は現在126位だが、有望かもしれない・・・



今、XDCに注目しています。

 XDCのテレグラムのグループに質問してみました。

ハイブリッド・ブロックチェーンだというが、XDCはXRPよりどんな優位性があるのかと。

そしたら、下記回答を頂きました。

Xrpは支払いに重点を置いています。 またはパブリックブロックチェーン。 Xdcは、パブリックとプライベートの両方を実行できます。 つまり、xrpができること、xdcもできることを意味します。 他のコアシステムと相互運用する必要があります。


XDCのXinfinネットワークは、シンガポールに拠点があるらしい。


wikipediaに、overledgernetworkについて載っていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Overledger   認知されてきたな。